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投信積立

当社では「低コスト・低ストレス」投資として投信積立サービスを提供しております。

投信積立サービスの概要

投信積立はこんな方におススメです。

  • ※1 投資信託ごとに申込手数料が異なりますので、詳しくは当社本・支店、またはカスタマーサポートセンターまでお問い合わせください。
  • ※2 手続き完了には2カ月程度かかる場合がございます。

積立はじめの一歩

将来のための積立

将来ゆとりある生活を送るためには計画的に資産形成を始めることが重要です。
老後、ゆとりある生活を送るためには一般世帯(夫婦)で毎月36.6万円※1の生活費が必要といわれています。しかし公的年金の平均受給額は厚生年金で、毎月22.8万円※2です。毎月13.8万円不足が生じてしまいます。仮に、65歳で定年退職し、平均余命を20年とすると約3,300万円の資金が必要ということになります。

  • ※1 生命保険文化センター 平成22年度「生活保障に関する調査」
  • ※2 厚生労働省「平成25年度10月以降の年金額について」夫が平均的収入(平均標準報酬36.0万円)で40年間就業し、妻がその期間全て専業主婦であった場合。

65歳までに3,300万円貯めるのに必要な積立額は

利回り\積立年数 40年(25歳) 30年(35歳) 20年(45歳) 10年(55歳)
0.03% 約7万円 約10万円 約14万円 約28万円
1% 約6万円 約8万円 約13万円 約27万円
5% 約2万円 約4万円 約8万円 約22万円
7% 約1万円 約3万円 約7万円 約20万円
10% 約0.7万円 約2万円 約5万円 約17万円

※上記の年利回りは参考として記載しているものであり、投資信託商品の将来の運用成果等を保証するものではありません。

投信積立の魅力

投信積立は時間を味方に付けた資産形成の方法です。
その魅力は複利効果と時間分散効果(ドルコスト平均法)です。

複利効果
複利とは運用で得た利息を投資元本に加え再投資することで、利息に利息が付くことです。
小さな雪玉が大きな雪だるまになるイメージです。

単利と複利の違い

  • 投資元本に利子がつくことです。
  • 元本と前についた利子をあわせた金額に対して利子がつくことです。

複利計算してみよう!

  • 毎月積立金:
  • 期待利回り:
  • 運用期間 :

計算結果:

  • ※当該数値はあくまでも当社によるシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
  • ※期待利回りは、再投資された複利計算を行います。
  • ※申込手数料、税金等は控除しません。

年利回り7%で毎月5万円ずつ積立てた場合の単利と複利の比較

※組入れ銘柄の値動きや為替相場の動向によって、基準価額や分配金等が変動するため、将来の運用成果を保証するものではありません。

時間分散(ドルコスト平均法)
相場環境が良いときも悪いときも一定金額を投資し続けることで、一定の口数を買い続けるよりも平均買付単価を低く抑えることができます。この投資手法は「ドル・コスト平均法」と呼ばれています。
つまり基準価額が高いときには少ない口数を買い、逆に基準価額が低いときは多くの口数を買うことができます。下落局面でも慌てることなく、継続して買付けることができます。

※相場が上昇し続ける局面や下落し続ける局面においては、底値で一括購入するほうが買付単価は安くなります。

毎月一定金額を買付した場合と一定口数を買付した場合の比較

ドル・コスト平均法:毎月5万円ずつ買付した場合

  1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目
買付金額 50,000 50,000 50,000 50,000
買付口数 5口 3.33口 10口 5口

合計200,000円 23.33口買付 平均買付単価約8,573円

3.33口多く買付ができ、平均買付単価が約1,427円低くなる。

一定口数で買付:毎月5口ずつ買付した場合

  1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目
買付金額 50,000 75,000 25,000 50,000
買付口数 5口 5口 5口 5口

合計200,000円 20口買付 平均買付単価10,000円

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